sikaku-soldierのブログ

資格取得を趣味とする中年サラリーマンの記録

勉強の相棒 gloゲット

加熱式タバコgloを購入しました。



タバコは高校入試の時からの相棒で、今も

勉強には欠かせないアイテム。


燃えないタバコなんて、子供騙しだと思って

吸ってみたら、なかなかどうして、しっかり

喉に応える吸い心地。


持ち方によっては、スポロン飲んでるようにも

見えちゃうけど、けっこう良いかも♪


でも、やっぱリ一番良いのは吸わないこと。

有害物質90%offって言っても、身体に悪い

ものは悪い。


それだけは間違いない。

学歴の賞味期限と資格の耐用年数

2、3日前のネットニュースの受け売りなんですが、
学歴の賞味期限は40歳までだそうです。
じゃあ、40歳過ぎたら何が重視されるかっていうと、
それは職歴とか実績とかがものを言うそうです。


まあ、確かに、学歴が一流でも、アルバイトを転々
として来たおっさんを採用する会社なんて滅多に
ありませんわな。


一方で資格について考えてみると、学歴と同じように
使用期限(耐用年数)があります。


例えば、50歳の人が80歳まで車を運転する予定で
あれば、免許の耐用年数は30年ということになります。
免許取得に30万円かかったのであれば、毎年1万円
の原価償却費を計上する必要がありますね。


ちなみに、すべての資格・免許は死んだら紙屑に
なりますから、残存価格は0円として計算しましょう。


さらに、はなから活用していない資格を多く抱える
資格マニアの場合は、長期滞留在庫として、減損処理
が求められる場合もあります。
資格取得でせっかく得た知識も、定期的にブラッシュ
アップしないと、数年で陳腐化しますよね。


こうして考えると、学歴にも資格にも旬の時期って
ものが存在するわけで、それを逃すと、価値が大きく
損なわれてしまうのはやむを得ないところですね。


でも、腐る一歩手前の長期熟成肉に味わいが

あるように、もはや使い途が見当たらないと

思える学歴や資格も、その人の人生の隠し味

になっていると考えればいいんじゃないで

しょうか。


ただし、熟成させすぎて、ほんとに腐っちゃう場合も
ありますから、気をつけましょう。

【失敗】インコ学習法

インコに憲法前文を覚えさせようとしたけど、

何にも喋りません。

今じゃ、飛ぶウンコ製造機です。


でも、死ぬまで面倒見なきゃならん。


今3歳半だけど、セキセイインコの寿命

は10年近いらしいです。


どっちが長生きするかだね。